今日は、保険事務所からTELがあった。任意継続についての確認とかで、6か月分先に振り込むと、4分だけ割引がある。但し、途中から国保への切り替えが出来ない。割引きが少ないので、毎月でも良いかもしれないけど、「北国銀行まで振り込みになります。富山市の方だと面倒かもしれないですよ」と教えて頂きました。まあ、北国銀行はタマタマ近所にあるので、不便ではなくてよかったです。
2018年9月5日水曜日
2018年9月3日月曜日
浪人生活1日目
8/31で会社を辞めた。思えば、大学を辞めた20歳の8月に横浜から富山に戻った。アルスラーン戦記の劇場版をやっていた頃だったのを覚えている。そこから、2カ月は仕事もない生活だった。仕事が決まったのが, 9月だった。それから28年程は、浪人・失業したことがなかったことになる。
さて、浪人初日となった今日。感想、「ひま」以上(笑)
実際、ヒマというよりは、正式に失業者になろうにも離職票がない。年金の切り替えに行こうとしたけど、「月末に辞めたのなら、もう少し経たないと、データが来ないから、今やるより、あとからやったほうがいいですよ」とは、市役所の人のアドバイス。
失業者したての人はヒマなのであろう。
そんな訳で、明日もヒマなのかもしれないと思う浪人初日でありました。
さて、浪人初日となった今日。感想、「ひま」以上(笑)
実際、ヒマというよりは、正式に失業者になろうにも離職票がない。年金の切り替えに行こうとしたけど、「月末に辞めたのなら、もう少し経たないと、データが来ないから、今やるより、あとからやったほうがいいですよ」とは、市役所の人のアドバイス。
失業者したての人はヒマなのであろう。
そんな訳で、明日もヒマなのかもしれないと思う浪人初日でありました。
2016年3月7日月曜日
インターナショナル・オープンデータ・デイ 富山会場
Code for Toyama City 冨成です。
富山市の観光についてのお話です。新幹線開業の効果やコンベンションの誘致施策などについて、分かりやすく説明して頂きました。
ゲームでは、社長役の人が、データに見立てたカードをオークションで購入。カードを組み合わせたサービスを作って、市民役の人にサービスを提供・販売して、合計金額を競います。商品を作るための社長と市民のディスカッションと社長さん同士の駆け引きや協力などが醍醐味です。

最初は、戸惑いが見えた参加者も、1時間過ぎくらいからは、こんな状態になりました。内側の円でも議論が進んでいますが、外側の円でも人が入り乱れて、熱い議論が交わされています。ここまでくるとゲームディーラーはただ見守りだけです。

13:30から開始したイノベーションゲームでしたが、約2時間半たった16:00で終了となりました。
最も売り上げを上げた社長さんは、なんと、富山市の職員さんでした。
富山の未来は明るい
ちなみに、市民をもっとも満足させたサービスは「オンデマンドマイクロバス」でした。実現出来れば便利なのは間違いないですね。
このゲームをやるのは、今年が2回目でしたが。今年かなり手応えありでした。なんせ、傍からみていても・・・
熱気ムンムン
・・・でした。
参加者から頂いた感想も。
・楽しかった
・コミュニケーションの質が高い
・シミュレーションゲームのように熱中して考えられた
などでした。
あと、嬉しかった感想としては、Code for Toyama Cityが・・・
怪しい人たちじゃないことがわかった
・・・と言っていただけました(笑)
地域のために・・・とか書いてあると、やっぱり「怪しげ」と思われる側面もあるようなと。
そんなワケで、今年も楽しかったインターナショナル・オープンデータ・デイも無事終わりました。今年は、富山市でもオープンデータが始まります。データが公開されたら、やっぱり、使っていかないともったいない。Code for Toyama Cityとしては、オープンデータを使った市民協働への協力、オープンデータを利用したい市民活動団体への協力を通して、富山市オープンデータ元年を富山市と共に前進していきたいと思います!
昨年は、Code for Nantoでインターナショナル・オープンデータ・デイ(IODD)をやっていました。
今年は、地元富山開催となりました。
久々のブログは、このIODD 2016 富山会場についてのお話です。
IODD216富山会場のメニューは、こんな感じです。
- IODDメディアセンターとの中継
- 富山市観光振興課の方から富山市の環境施策についてのセミナー
- Code for Toyama Cityの紹介
- (お昼ごはん)
- イノベーションゲーム®をアレンジしたゲーム
まずは、参加者ですがなんと!
定員ぴったりの20名!
開催する立場とすれば、とりあえずは一安心でございます。良かった良かった。
最初のメニューは、IODDメディアセンターからの中継。

着物美女登場!・・・で会場の硬い雰囲気もほぐれます。
最初のメニューは、富山市観光振興課の中井さん。
富山市の観光についてのお話です。新幹線開業の効果やコンベンションの誘致施策などについて、分かりやすく説明して頂きました。
2番目のメニューは、Code for Toyama City 代表の山本がこれまでの活動などを報告しました。

午前の部は、ここまで。
ここからは午後の部、オープンデータ活用をイノベーションゲームを使って考えます。
初対面の方も多いので、最初はアイスブレーク。
キャッチボール使って、名前を覚えようという試みです。
ゲームでは、社長役の人が、データに見立てたカードをオークションで購入。カードを組み合わせたサービスを作って、市民役の人にサービスを提供・販売して、合計金額を競います。商品を作るための社長と市民のディスカッションと社長さん同士の駆け引きや協力などが醍醐味です。

初めてイノベーショゲームがほとんどなので、スムーズにディスカッションに入れるよう、フィッシュボールという手法を使いました。内側の円が議論する人たち。外側の円は議論を聴く人たち。内側の円には常に空席を作っておき、外側の円で「ムズムズ」してきたら、辛抱たまらず内側の円に加わり爆発してもらいます。

最初は、戸惑いが見えた参加者も、1時間過ぎくらいからは、こんな状態になりました。内側の円でも議論が進んでいますが、外側の円でも人が入り乱れて、熱い議論が交わされています。ここまでくるとゲームディーラーはただ見守りだけです。

13:30から開始したイノベーションゲームでしたが、約2時間半たった16:00で終了となりました。
最も売り上げを上げた社長さんは、なんと、富山市の職員さんでした。
富山の未来は明るい
ちなみに、市民をもっとも満足させたサービスは「オンデマンドマイクロバス」でした。実現出来れば便利なのは間違いないですね。
このゲームをやるのは、今年が2回目でしたが。今年かなり手応えありでした。なんせ、傍からみていても・・・
熱気ムンムン
・・・でした。
参加者から頂いた感想も。
・楽しかった
・コミュニケーションの質が高い
・シミュレーションゲームのように熱中して考えられた
などでした。
あと、嬉しかった感想としては、Code for Toyama Cityが・・・
怪しい人たちじゃないことがわかった
・・・と言っていただけました(笑)
地域のために・・・とか書いてあると、やっぱり「怪しげ」と思われる側面もあるようなと。
そんなワケで、今年も楽しかったインターナショナル・オープンデータ・デイも無事終わりました。今年は、富山市でもオープンデータが始まります。データが公開されたら、やっぱり、使っていかないともったいない。Code for Toyama Cityとしては、オープンデータを使った市民協働への協力、オープンデータを利用したい市民活動団体への協力を通して、富山市オープンデータ元年を富山市と共に前進していきたいと思います!
2016年1月18日月曜日
Windows Mobile DG-W10M買ったさ
昨年から、OCN モバイル Oneを使い始めて、2年縛りから解放された。
その結果・・・
・電池の持ちが今一つな気がします(要検証)
その結果・・・
湧き上がる物欲
そんな訳で、半年でスマホを買い替えてしまった。
Diginnos DG-W10Mです。
ずーっと、使ってみたかったWindows Mobile 10のスマートホンですな。
開帳した写真は、こんな感じです。
microSD ×1 , microSIM×2がささります。但し、使えるSIMは1番目のポートだけだそうです。
microSIMを差し込んで起動すると、通話はあっさりと使えるようになりました。
その後、APNの設定を行うと、セットアップは完了です。
とは、言っても、すぐにWindows10の更新が始まってしまうので、WiFiは設定しておいたほうが良いですね。
そして起動、やっぱり・・・
ライブタイルいいっす
このUI、スマホ系では一番好きなんですけどねー。なかなか、受け入れられてない印象があります。
ちょっと使ってみて、良いところ。
・やっぱりライブタイルいい
・慣れてるWindows近いので使いにくくはない
・着せ替え・・・なんとなくいいっす 白, 黒, パステルブルーと代えれるのは
イマイチなところ。
・Chromeないじゃん(まあ、知ってたんだけど買う時には忘れてました(笑))・電池の持ちが今一つな気がします(要検証)
・音声認識びみょー(まあ使わんけど)
・アプリが足りない・・・というより、アプリの安定性がちょっとアレ
まあ、不満な点は多いけど、私的には、持ってると結構目立つので好きです(笑)
深刻なのは、アプリの安定性ですが、時間が解決してくれると信じてますよ。
2016年1月11日月曜日
Code for Toyama Cityが出来るまでの私的な年表
平成28年になりました。あけましておめでとうございます(今更ですが…)。
昨年、平成27年は、Code for Toyama Cityの活動が始まる記念すべき年となりました。
そこで、これまでの私的シビックテック関連での経験・思いをまとめました。
振り返ると、人との出会いや震災から大きな影響を受けているんだなーと思います。あとは、健康面の問題ありますけどね。やっぱり、健康なうちに出来るだけのことはやりたいなと。
Code for Toyama Cityは、まだまだ、これからですが、富山で当たり前の存在になると良いなと考えたりする平成28年の正月でした。
昨年、平成27年は、Code for Toyama Cityの活動が始まる記念すべき年となりました。
そこで、これまでの私的シビックテック関連での経験・思いをまとめました。
| 年月日 | 出来事 |
| 2011年3月11日(金) | 東日本大震災発生 当時は、仕事の納期前日であまり深く考えることがなかったように記憶している。 |
| 2011年11月20日(土) | オープンソースカンファレンス Tokyo/FallでIPA岡田さんの講演を聴く。 「今、被災地を見ておかないといけない。何も出来なくてもいいから、自分の眼でみて感じることは人生にとって大きな経験になる」との言葉が深く心に残る。 http://www.ospn.jp/osc2011-fall/modules/eguide/event.php?eid=96 |
| 2011年12月23日(金・祝) | 震災後初めて被災地へ行く。仙台まで夜行バスで行き、常磐線~代替バスにのり、新地まで。 バスを降りて、海岸線まで歩く。色々なものが流された土地、遠くの丘のふもとに打ち上げられた住宅が見えた。実際に現地を見たことで、TVでみた光景の色々なものが補完されていった気がした。 |
| このころ、Hack for Japanの活動を知り、シビックテックに興味を持ちはじめる。 | |
| 2012年6月22日(金) | gコンテンツワールド2012 で三菱総合研究所の村上さんの講演を聴く。 「オープンデータ」に興味を持ちはじめる。 https://www.g-contents.jp/2012/top.htm |
| 2012年10月6日(土) | オープンデータハッカソンin鯖江に参加。 鯖江市でのオープンデータへの取り組みを肌で知る。 |
| 2012年11月17日(日) | オープンガバメントサミットin鯖江に参加。 このとき、Code for という活動があることを知る。 |
| このあたりから、北陸周辺のハッカソンに良く出没するようになる。 | |
| 2013年8月24(土) | シビックハッカソンin鯖江に参加。 後にCode for Toyama Cityで共に行動することになる長沖さんと出会う。 |
| ここからデスマ体験中・・・。 | |
| 2014年4月 | 新たな持病が発覚。。。。 |
| 2014年6月21日(土), 22(日) | Code for Namieハッカソンに参加。 後にCode for 関連で色々と関わる松本さんと出会う。 |
| 2014年9月13日(土)~15(月・祝) | Code for Nantoの公共交通ハッカソンに参加。 初の地元ハッカソンで、結構興奮した。 |
| 2014年12月16日(火) | EventSalon Toyamaに参加。 参加者と話をしたときに、Code forに興味がある富山市の人が結構いる気がする。このあたりから、Code for Toyama Cityを始めようかなと思い始める。 |
| 2015年1月17日(土) | 第414回 朝活@富山に参加。 自己紹介で、Code for やりたい発言。Code for Toyama Cityのメンバーとなる荒木さんと出会う。 |
| 2015年1月19日(月) | 富山IT飲み会に参加。 ここの一言アピールでもCode forをやりたいと発言。Code for Takaokaの太田さんやCode for Toyama Cityのメンバーとなる土田さん, 山本さんと出会う。 |
| 2015年2月20日(金) | Code for Toyama CItyのキックオフミーティング開催。 |
| 2015年2月21日(土) | Code for Nantoが開催するInternational Open Data Dayでオープンデータを使ったイノベーションゲームをやる。人生初のファシリテーション。 |
| 2015年6月20日(土) | Code for Toyama Cityの設立イベントを開催。 |
| 2015年11月14日(土), 15日(日) | 富山県Code for 連絡会による、とやまCivic Tech Partyを開催。 |
振り返ると、人との出会いや震災から大きな影響を受けているんだなーと思います。あとは、健康面の問題ありますけどね。やっぱり、健康なうちに出来るだけのことはやりたいなと。
Code for Toyama Cityは、まだまだ、これからですが、富山で当たり前の存在になると良いなと考えたりする平成28年の正月でした。
2015年9月12日土曜日
ウィキペディアタウンが富山で開催されます
平成27年9月20日(日) 富山でウィキペディアタウンというイベントが開催されます。
とってもオトクなイベントなんですよ
・・・というのも
- 日本語版ウィキペディアの管理者の方と一緒にウィキペディアが楽しめます。
こんな機会、富山ではなかなか無いに違いありません。
しかもこのイベント・・・
スミソニアン博物館アジア太平洋アメリカセンターが行うウィキペディアのイベント「WikiAPA」の一環として行われます。
スミソニアン博物館アジア太平洋アメリカセンターが行うウィキペディアのイベント「WikiAPA」の一環として行われます。
日本では「富山」だけのようです
【ウィキペディアタウン in 富山の説明資料】
2015年4月11日土曜日
Code for Toyama City 運営イベントで Wikipedia Town的な試みをしてみました!
4/11(土) Code for Toyama Cityの初イベントに向けた検証のため、運営メンバー中心で、イベントのシミュレーションを行いました。今回のシミュレーションでは、以下の2点について、検証を行いました。
このイベントに先立ち、Open GLAM Japan さんが開催された「ウィキペディアタウン・ファシリテーター養成講座」に参加し、勉強をさせて頂きました。この講座を受けた際、感想として「むずい」と述べてしまいました・・・。そのあたりの真意も含め、今回のブログは、Wikipedia Townを中心に書かせて頂きます。
・・・という点でした。
一つ目は、単純で「新しい記事は書かないでおこう」というもの。新規の記事は書いてしまうと簡単には消せないようだったので、慣れるまではやめとこうと言うこと。
要するにWikipediaの「下書き/sandbox」を使って、そこで発表まで済ませてしまおう。そうすれば、「Wikipediaに精通された方」が一人でも問題となるケースはないだろう。。。という、単にそれだけの流れです。
- OpenStreetMap & LocalWikiを利用したイベントの検証
- Wikipediaを利用した「Wikipedia Town」イベントの検証
このイベントに先立ち、Open GLAM Japan さんが開催された「ウィキペディアタウン・ファシリテーター養成講座」に参加し、勉強をさせて頂きました。この講座を受けた際、感想として「むずい」と述べてしまいました・・・。そのあたりの真意も含め、今回のブログは、Wikipedia Townを中心に書かせて頂きます。
わたしが「むずい」と表現したもの
Wikipedia townを住民イベントとして行おうとしたときに「むずい」と思った要因は・・・
Wikipediaを編集する際の「決め事」を守りきるのが難しそうだった
・・・という点でした。
住民イベントとをやる場合はどうしても「地元をPRしたい」という欲求を持っている人が増えてきます。この方たちに、中立性を伝えないといけませんが、ここが非常に難しいように思えました。
ファシリテータ講座のときは、Wikipediaに精通された方が各グループについておられました。疑問に思えば、すぐに聞くことが出来、非常にスムーズにWikipediaを楽しむことが出来ました。…とは言え、地元でWikipedia編集を始める段階では、全グループ分の「Wikipediaに精通された方」にご参加頂くことは難しいと思われます。
ファシリテータ講座のときは、Wikipediaに精通された方が各グループについておられました。疑問に思えば、すぐに聞くことが出来、非常にスムーズにWikipediaを楽しむことが出来ました。…とは言え、地元でWikipedia編集を始める段階では、全グループ分の「Wikipediaに精通された方」にご参加頂くことは難しいと思われます。
間違えが起きないように・・・
ちょっと考えてみて、二つの約束事を考えてみました。
新規記事を書くことをやめなくても、下書きをみんなでフォローすれば、大丈夫ですね。
もう一つは、少し順序を組み替えてみるということで、以下のような順序を考えました。
もう一つは、少し順序を組み替えてみるということで、以下のような順序を考えました。
| № | ファシリテータ講座のとき | 今回のイベント |
| 1 | インプットセミナー | 同左 |
| 2 | まち歩き | 同左 |
| 3 | 資料探し | 同左 |
| 4 | 編集 | 下書き |
| 5 | 発表 | 発表 |
| 6 | - | 編集(下書きの反映) |
要するにWikipediaの「下書き/sandbox」を使って、そこで発表まで済ませてしまおう。そうすれば、「Wikipediaに精通された方」が一人でも問題となるケースはないだろう。。。という、単にそれだけの流れです。
そして、やってみた
選んだ題材は、富山市内を流れる一級河川「松川」。富山を代表するお花見スポットです。
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| 松川沿いにある富山市立図書館 |
5名の参加者がそれぞれ、「歴史」、「自然」、「文学」などテーマを決めて、富山市立図書館で資料探しをしました。ちなみに、富山市立図書館は、今年の5月6日をもって閉館となり、8月22日(土)富山市西町の再開発ビルに移転となります。
前回のファシリテータ講座のときは、あまり資料探しに時間を使えなかったのですが、やってみると・・・
なんだこれ、めちゃくちゃ楽しいぞ
図書館で勉強という状況は、高校時代以来の出来事でしたが、あっという間に時間が経ってしまいました。
そして、タイムアップ・・・
今回計画したスケジュールは下書き⇒発表でしたが・・・
残念ながら下書きまでに至らず時間切れ終了となってしまいました(苦笑)
個人的には、「松川」と「富山市立図書館」に追記が出来て良かったのですが、イベントとしては少し時間配分に課題を残してしまいました。。。
なんか、尻切れトンボ的になってしまいますが、本日の結論。
- Wikipedia楽しいよね
- 原稿はみんなでチェックすれば大丈夫(←[一応]要検証)
最後に
今の富山市立図書館には、オープンスペースしかなく、会話や発表が出来るスペースがありません。今日、発表に至らなかった原因の一つは、実は「場所が無かった」からだったりします。
新しい図書館が出来たら、生涯学習用の研修室・会議室が出来るはずなので・・・
新しい図書館出来たら、Wikipedia Town Partyやりたいね
・・・と切に思った一日でした。
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